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びぶりおてか

私家版 Caffè Biblioteca

嵐電の妖怪電車に乗って行こうよ♬

 
四条大宮発往きのチケットは取れず、各々の目的も汲んで嵐山発の復路を狙い、普通の嵐電で嵐山へ向かった。
 
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やはり、目的が達成されている方がほとんどのようで、割りと余裕を持ったチケットGETとなる。
 
 
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発車時刻までは嵐山の駅周りで時間を費やす。
ソフトクリーム消費は義務。
 
 
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駅構内の余地にもライティングイベント。
 
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凝り方に半端さが無いので、やはり「綺麗〜」の言葉が漏れる、幻想的な光の演出。
さすがだな〜。
 
 
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 車両内はブラックライト。
服に埃が付いてると恥ずかしいことになる。
 
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白鐸だ〜
 
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スタッフ妖怪の動きはとてもいい。
関わりたくないな〜って感じで。
 
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 本気で怖がっていたり、硬直してドン引きしているのは、決まって5歳くらいの男の子。
純粋なんだな。。。それでいいのかな。
 
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隅々まで気を配り、演出に徹底しているところもさすがね。
 
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なお、往きの嵐山へ向かう列車で
ご出勤の妖怪さん達と交流。
総じて楽しめたイベントでした♬
 
 
今週のお題「2013年、夏の思い出」